言語聴覚士とは?

言語聴覚士はことばや聞こえなどのコミュニケーション機能に問題がある方、食べること・飲み込むことに問題がある方に対して専門的なサービスを提供し、支援する専門職です。

新型コロナウィルスに関する情報

現在、新型コロナウィルスの感染が拡大しています。当会においても、新型コロナウィルスに対する情報を随時公開していきます。

言語聴覚の日

平成19年、日本言語聴覚士協会は言語聴覚障害や摂食・嚥下障害ならびに言語聴覚士について広く知っていただくことを目的に9月1日を「言語聴覚の日」と決め、全国各地において広報活動を行うことを推進してきました。
東京都言語聴覚士会も平成22年より「言語聴覚の日」のイベントを開催しています。

地域包括ケアシステム部

東京都言語聴覚士会 地域包括ケア推進プロジェクトは、一般社団法人化に伴い地域包括ケアシステム部に改称しました。2025年を目処に構築が進められている地域包括ケアシステムに対応すべく情報提供や、研修会の開催、各種システムの構築などを行なっています。

失語症者向け意思疎通支援者養成事業

平成30年度は東京都、平成31年度は東京都と八王子市より受託しています。都内では支援者の派遣を始めた区市もあります。令和2年度は新型コロナ感染の影響で開催中止となりましたが、事業継続に向けて協議しています。

ことりの会

「ことりの会」とは、経験年数1~5年のST(都士会会員)だけで構成された、新しい会です。
年間通して様々な企画を予定しています。

各地域リハセンター

東京都はおおむね二次保健医療圏ごとに地域リハビリテーション支援センターを指定し、センターを拠点に、地域で様々な形態で実施しているリハビリ事業を支援しています。
各地域リハビリテーション支援センターの活動予定をお知らせします。

 

三士会合同事業

三士会(PT、OT、ST)での合同事業を紹介します。

総会・学術フォーラム

東京都言語聴覚士会のこれまでの総会・学術フォーラムを紹介します。

書籍

東京都言語聴覚士会の編纂した書籍を紹介します。