【案内】在宅版・神経難病療養者の評価表研修
毎回ご好評いただいている在宅版・神経難病療養者の評価表研修ですが
今年度最後の回を2月13日夜に開催いたします。
在宅分野で神経難病の方にお会いすることは多くても、何を評価したら良いか
分からない、多職種が何を見ているのかイメージを知りたい。
神経難病で重点的に見るところはどこだろう?などの疑問にお答えできる研修となっております。
都士会員であれば、当日まで申し込み可能となっております。
みなさまのご参加をお待ちしております。
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介護保険部
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【お知らせ】最新の重度障害者用意思伝達装置 視線入力装置を体験してみよう!

コミュニケーション支援は生活の質や人権の尊重に繋がる重要な位置づ けとなっています。重度障害者用意思伝達装置は患者様にとって生活上 での意思疎通が可能となるだけではなく趣味活動や社会参加の機会に も繋がっていきます。近年、様々な重度障害者用意思伝達装置(視線入 力可)が開発されています。この機会に是非体験してみてください。

日 時 : 令和5年2月4日(土曜日) 13:00~15:00 会 場 : 東京都障害者福祉会館 2階 集会所C1(東京都港区芝5-18-2)
アクセス : 都営浅草線・三田線 三田駅 A8出口JR田町駅

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高齢難聴者に対する言語聴覚士の支援について(2022年度第2回東京都言語聴覚士会・埼玉県言語聴覚士会共催 聴覚領域研修会)

日時:
2023年2月 5日(日)13:00~15:00

会場: Zoomミーティング

内容:
講師:鈴木 恵子 先生(医療法人桜友会 おぎはら耳鼻咽喉科 言語聴覚士)
近年、認知症予防の観点からも、高齢者の難聴が注目されています。2017年の国際アルツハイマー病会議(AAIC)において、ランセット国際委員会が「難聴」は「高血圧」「肥満」などとともに認知症の危険因子の一つに挙げ、2020年度の改訂では、予防可能な危険因子の中で難聴が最も大きな要因(8%)であると指摘されました。
高齢者において、難聴を早期に発見し、補聴器の装用を含めた個人への適切な支援とともに、本人が孤立することがないよう周囲への働きかけが大切です。このような高齢難聴者の支援をする専門家が言語聴覚士です。
今回、高齢難聴者に対する研究活動と臨床実践に長年取り組まれている鈴木恵子先生を講師にお招きしました。講演では、高齢難聴者に対する言語聴覚士の支援について、幅広い知見と経験から講演をしていただきます。

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2022年度 一般社団法人東京都言語聴覚士会主催 生涯学習プログラム《専門講座》開催のご案内

概要
【日 時】 令和 5 年(2023 年)3 月 12 日(日)10 時~15 時
【開催方法】 オンライン(Zoom)
【定 員】 各講座 200 名(先着順) ※定員に達した場合、申込受付を終了いたします。
開催講座・時間
時間 10:00~12:00
テーマ 頭部外傷の社会行動障害
講師 上田敬太先生 京都光華女子大学 言語聴覚専攻
時間 13:00~15:00
テーマ 子どもの発達ときこえの評価・対応 Update
講師 富澤 晃文 国際医療福祉大学 言語聴覚学科
申込受付期間は下記の通りです。
2023年1月4日(水)~2023年2月12日(日) ※申込期間前の受け付けはいたしかねます。

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2023度「いまを生きる講演会(当事者講演会)」講演者募集のお知らせ

2023年度も、6月4日(日)に開催予定の第7回一般社団法人東京都言語聴覚士会 総会・学術フォーラム内にて当事者が体験を語る「いまを生きる講演会(当事者講演会)」を企画しております。
「講演会」は、例年同様に、障害ある当事者、家族、および担当する言語聴覚士の方々にご登壇いただき、自身の人生を新たに再構築されたその体験を語っていただく内容を検討しております。
そこで今回実際にご登壇頂く、当事者、担当言語聴覚士を募集いたします。これまでの講演会の内容は書籍化(いまを生きる)もされており、毎回好評をいただいております。
みなさまのご応募お待ちしております。※現時点ではリモートでの開催を予定しております。

なお、応募者多数の場合は理事会にて協議をさせていただき登壇者を決定させていただきます。あらかじめご了承ください。

募集方法:gengonohi@st-toshikai.org へ応募用紙をご記入の上お申しこみください。

〆切:2023年2月24日 ※〆切期日前にご登壇いただく方が決定する場合もございます。

予めご承知ください。(言語聴覚の日委員会 小林祐貴)

 

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2023年小児構音障害研修会のお知らせ

・ 日時
2023年1月22日(日) 10:00~12:15
・ 場所
オンライン(Zoom使用)
・ テーマ
「側音化構音と口蓋化構音への舌運動訓練の活用法」
・ 講師
山下夕香里先生(昭和大学歯科病院口腔機能リハビリテーション科)
多々良紘子先生(昭和大学歯科病院リハビリテーション室) 詳細を表示 →

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三士会合同東京都訪問リハビリテーション実務者研修のご案内
今年度も訪問領域の実務セラピストを対象とした研修を開催します
今年度のテーマは「神経難病」です。
訪問リハビリテーションで出会うことの比較的多い神経難病療養者の方々について
医師をはじめ各セラピストの視点をもとにした講義を聞くことのできる貴重な機会です。
添付の募集案内を御確認の上、ぜひ御参加ください。
東京都言語聴覚士会
介護保険部
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第10回子どもの訪問STの会

第10回子どもの訪問STの会を開催いたします。
今回は、食べることへの支援として、訪問の症例を踏まえてご発表いただき、子どもの訪問を行う際に押さえておきたいこと、訪問だからできることなど考える機会を持ちたいと思います。
大変貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

1.日時: 令和4年12月11日(日)10:00〜12:15
2.テーマ:
「子どもの訪問STが行う食べることへの支援〜重い障害児の事例を通しての検討〜」
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第8回学校と協働するSTのための講座

定員に達しましたので申し込みを終了します

【連続講座②】

「教育と言語聴覚士との協働による『読み書き困難のある子ども』の支援―実践編」

日 時:令和4年11月 13 日(日) 13:30~17:00(13:00より入室受付開始)

方 法:オンライン研修(Zoom)
講 師:前田 希久子先生 都内公立小学校特別支援教室 教諭

    加藤 愛香先生  外部専門員 他

コメンテーター:原 惠子先生  上智大学大学院言語科学研究科 准教授

案内はこちら

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令和4年度 「地域リハビリテーション専門人材育成研修」 のご案内

申込の締切が延長になりました。9月8日(木)→9月20日(火)

リハビリテーションの理念を踏まえて「心身機能」「活動」「参加」のそれぞれの要素にバランスよく働きかける介護予防事業を推進するために、リハビリテーションの専門職等を対象にして他職種との連携の必要性を理解し、業務を行う上で必要となる知識及び技術の習得・向上を図り、もって高齢者が住み慣れた地域においてそれぞれの状態に応じた質の高い生活期のリハビリテーションを提供される体制整備に資する人材の養成を目的として、研修を実施いたします。
研修日程: 令和4年10月 15日(土) 9:30~16:00(受付は9:00~)
募集定員: 60名 程度
会  場: WEBにて配信(ZOOMを使用)
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