【研究協力依頼】言語聴覚士と特別支援学級担当教員における児童の指導・支援を検討する際の視点の相違:ビネット調査による検討
以下の研究力依頼がありました。
ご周知のほどよろしくお願いします。
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私は、国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 保健医療学専攻 言語聴覚分野 博士課程2年の佐々木ゆり と申します。
この度、上記の研究課題名で調査研究を実施することとなりました。
本研究は、2025年度に小学校特別支援学級に在籍するお子さんを指導・支援している言語聴覚士の方を対象にしております。
ご多忙の折、大変恐縮ではございますが、本研究にご協力いただきますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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臨床実習指導者の実習指導を困難にする要因に関するアンケート調査

本調査は、2024年度に総合臨床実習で実習生を指導を担当された言語聴覚士の先生方を対象としており、臨床実習における現状や課題についてご意見を伺うことを目的としています。ご多忙のところ恐縮ですが、研究の趣旨をご理解のうえ、ご協力いただけますと幸いです。

アンケートフォーム

研究説明書

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【アンケート調査協力依頼】失語症者における目標設定に関する調査研究

目白大学 保健医療学部 言語聴覚学科 山田晃司先生よりアンケート調査協力の依頼がありました。

研究活動の一環として実施するアンケート調査にご協力いただけます言語聴覚士の皆様を募集して います。本研究に関する詳しい説明は、別途資料に記載いたしました。ご一読いただきまして、アンケ ート調査の参加、ご協力のご検討をいただけますと幸甚に存じます。

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大学生と言語聴覚士の流暢性障害に対する態度―日中両国での比較―

依頼内容:

  1. 研究目的:この研究では、(1)地理的位置と文化において類似性の高い日本と中国  において、吃音とクラタリング(吃音と類似した、発話速度の速さを中核症状とする流暢性障害)に対する大学生、言語聴覚療法専攻の学生及び言語聴覚士の態度を把握し、(2)日中両国における態度の相違に影響を与える潜在的な要因を分析する、(3)教育や臨床経験に関する要因が態度に与える影響を解明することを通じ、態度を改変する方向性を明らかにすること、を目的とします。
  2. 研究対象:日本国籍を有する言語聴覚士を対象とします。
  3. 方法:貴会の言語聴覚士の方を対象に本調査についてご配信・周知いただきますようお願い申し上げます。貴会の言語聴覚士はスマホで下記のQRコードまたはURLを読み取り、オンライン調査票を記入していただきます。(「google フォーム」で調査票に回答していただき、オンライン上で回収いたします)。

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嚥下造影検査を実施する言語聴覚士の放射線防護に関する知識と実践レベル :質問紙による実態調査

目的
嚥下造影検査(videofluoroscopic swallow study :VF)は摂食嚥下障害の評価 におけるゴールドスタンダー ドであり、この検査の導入によって、摂食嚥下障害の病態とそれに対する介入方法を様々な視点で検討できるようになりました。現在、摂食嚥下障害の評価方法のひとつとして、医師らと共に言語聴覚士 (ST)が主体となってVFを行っています。しかし、STが放射線の危険性/安全性などについて基礎教育を受ける機会は少なく、また卒前・卒後教育においても、STが放射線業務(職業被ばく)に 関する知識を得る機会は少ないです。Steele & Murray(2004)の先行研究では、米国の言語聴覚士(SLP)は 、VFの放射線リスクや、そのリスクを低減するための対策を知らないまま、VFを頻繁に行っていることが示唆されたと報告されています。またASHA(American speech-Language-Hearing Association)の指針では、VFにおいてSTの役割を果たすため、放射線の安全について理解することが重要であると記されています。本邦においては、VFを行うSTが放射線に対する知識をどの程度有し、どのように実践に活かしているのかを調査した報告は見当たらず、実態の把握が急務となっています。

調査対象および研究方法
全国の言語聴覚士及びアンケート調査

期間
調査期間 2022年 6月 30日 まで

回答は、以下のアドレスをクリックしてください。

https://forms.gle/UNrNw7b7k277cxvW7

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【アンケート協力依頼】成人領域に従事する言語聴覚士が小児言語聴覚療法を実施するために必要な要因
調査は修了いたしました。ご協力ありがとうございました
修士研究活動の一環として実施するアンケート調査にご協力いただけます言語聴覚士の皆様 を募集しています。本研究に関する詳しい説明は、別途資料に記載いたしました。ご一読いた だきまして、アンケート調査の参加、ご協力のご検討をいただけますと幸甚に存じます。
【研究課題名】
 成人領域に従事する言語聴覚士が小児言語聴覚療法を実施するために必要な要因

【アンケート実施概要】 全国の成人領域に従事する言語聴覚士、成人領域と小児領域に従事する言語聴覚士および小

児領域に従事する言語聴覚士の皆様を対象に、グーグルフォームを用いての WEB アンケート を実施します。

はじめに回答者の属性などに関する共通質問と従事している業務領域別の質問にお答えいた だきます。その後、「成人領域に従事している言語聴覚士が小児言語聴覚療法を実施するために 必要な要因」とお考えになる項目を、11 の選択肢から 3 つ選択していただくと共に、その理由 を記述にて回答していただきます。所要時間は 10-15 分です。

なお、本研究は、目白大学医学系研究倫理審査委員会の承認を得ています(承認番号 21 医研 -007)。
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アンケート依頼【NPO法人Reジョブ大阪】

NPO法人Reジョブ大阪より、STを対象としたアンケートの調査依頼が届いております。

 

【企画書】

高次脳機能障害は、現在、推定50万人と言われ(種村2011)、保健医療行政の中で、他の疾病や障害を比較して遅れているということではなくなりつつあります。(中島2017)。しかし、麻痺と違って見た目でわかりづらく、以前と変わりなく普通の社会生活を普通にやっているように見える(山田2011)ため、意識を持って診断しなければ見過ごされる可能性があります(中島2011)

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言語聴覚士の養成教育における社会人基礎力の評価と育成 ―言語聴覚士の社会人基礎力に関する調査―

全国の言語聴覚士の方を対象としました社会人基礎力に関する調査の周知依頼がありました。

 

1.研究課題名 言語聴覚士の養成教育における社会人基礎力の評価と育成
―言語聴覚士の社会人基礎力に関する調査―
2.依頼内容
貴会の言語聴覚士の方に本調査にご協力いただきたく、貴理事会のご承認が得られましたら、添付いたしました「研究協力者募集チラシ」「研究協力者募集エントリーシート」を県士会ホームページもしくはメーリングリスト等で会員の皆様に配信・周知くださいますようお願い申し上げます。
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『聴覚領域の業務に携わる言語聴覚士の実態調査』についてのお願い

日本言語聴覚士協会より、日本聴覚医学会の聴覚領域に携わる言語聴覚士を対象としたアンケートへの協力依頼について連絡がありました。

調査はweb上にて実施され、ご協力の際は、まず下記メールアドレスへご連絡いただきますと、追ってアンケートURLが通知されるとのことです。

メールアドレス:chokakugengo2020@gmail.com

調査は3月末日となります。

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