【お知らせ】第11回訪問リハビリテーション管理者スキルアップ研修会

一般財団法人 訪問リハビリテーション振興財団 事務局より日本言語聴覚士協会を通じてお知らせがありました。ご確認のほど宜しくお願いいたします。

 

各位

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、下記の研修会を開催致しますので、ご案内申し上げます。

【オンライン開催】
第11回訪問リハビリテーション管理者スキルアップ研修会

【主催】
リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会)
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高齢難聴者に対する言語聴覚士の支援について(2022年度第2回東京都言語聴覚士会・埼玉県言語聴覚士会共催 聴覚領域研修会)

日時:
2023年2月 5日(日)13:00~15:00

会場: Zoomミーティング

内容:
講師:鈴木 恵子 先生(医療法人桜友会 おぎはら耳鼻咽喉科 言語聴覚士)
近年、認知症予防の観点からも、高齢者の難聴が注目されています。2017年の国際アルツハイマー病会議(AAIC)において、ランセット国際委員会が「難聴」は「高血圧」「肥満」などとともに認知症の危険因子の一つに挙げ、2020年度の改訂では、予防可能な危険因子の中で難聴が最も大きな要因(8%)であると指摘されました。
高齢者において、難聴を早期に発見し、補聴器の装用を含めた個人への適切な支援とともに、本人が孤立することがないよう周囲への働きかけが大切です。このような高齢難聴者の支援をする専門家が言語聴覚士です。
今回、高齢難聴者に対する研究活動と臨床実践に長年取り組まれている鈴木恵子先生を講師にお招きしました。講演では、高齢難聴者に対する言語聴覚士の支援について、幅広い知見と経験から講演をしていただきます。

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【ご案内】第4回チーム医療推進学会

日本言語聴覚士協会を通じて以下のご案内がありました。
皆様ご確認のほどよろしくお願いいたします。

 

第4回チーム医療推進学会を下記の通り開催いたします。
本年のテーマは「医療-介護―地域での一体的な多職種連携の推進~地域包括ケアシステムの推進最終章~」とし、
昨年同様オンライン配信形式で企画いたしました。
本学会はチーム医療のさらなる推進を目的として開催するもので、
基調講演、教育講演、シンポジウム、一般演題を企画しております。
一般演題発表では実践報告、事例報告、現場での取り組み等、日頃の成果をご発表いただきたく、
多くの方々よりご応募頂けますようお願いいたします。
実りある大会となりますよう、多数のご参加をお待ちしております。

日  時:2023年2月26日(日)9:50~16:30
主  催:チーム医療推進協議会
大 会 長:公益社団法人日本栄養士会会長 中村丁次
テ ー マ:医療-介護-地域での一体的な多職種連携の推進
~地域包括ケアシステムの推進最終章~
会  場:オンラインによるライブ配信(Web会議システムZoom webinar)
およびオンデマンド配信(2023年3月5日~3月26日)
参加登録:2023年2月18日(土)にて締切
参 加 費:2,000円
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Google プロジェクト ユーフォニアについてのお知らせ(職能局 構音障害部)

 発話障害のある方が音声認識を利用しやすくするためのGoogle社の研究「Project Euphonia」の日本語版が行われています。発話障害のある方が音声認識を利用しようとした際に、発話がうまく認識されない場合があります。当士会会員が支援している発話障害当事者の方でも、そのような経験をされた方は少なくないかもしれません。

 現在まで、Googleは英語版のプロジェクトで多くの発話サンプルを収集し、研究に活用しているようです。日本語においても多くの発話サンプルが蓄積されれば、発話障害のある方が利用しやすい音声認識の発展に寄与するかもしれません。

 ご興味のある方は、ぜひアンケートフォームをご覧頂き、当事者の方へ参加を呼びかけて頂ければと思います。どうぞよろしくお願い致します。

(職能局 構音障害部)

Google プロジェクト ユーフォニア – アンケート フォーム

Google Japan Blog「Project Euphonia:発話障害に対応する音声認識研究に日本語も新たに追加」(2022年5月19日木曜日)

 

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【日本言語聴覚士協会】コロナ禍における言語聴覚士の支援事例募集について(安全対策部)

会員の皆様

日本言語聴覚士協会より、事例募集の周知依頼がありました。
ご確認のほどどうぞよろしくお願いいたします。

 

都道府県士会 事務局各位

平素より本協会の活動にご協力を賜りありがとうございます。

コロナ禍における言語聴覚士の様々な工夫により、患者・対象者だけでなく
組織内でも良い変化をもたらした事例は、言語聴覚士にとって貴重な財産となります。
そこで正会員を対象に「①患者・利用者等への介入事例」
「②組織的業務内容および環境面への取組み・変化の事例」を募集します。
投稿いただいた内容は、協会ホームページ等で公開する予定です。

皆様のご協力よろしくお願いいたします。

1.投稿内容
「患者・利用者等への介入事例」、
「組織的業務内容および環境面への取組み・変化の事例」について、
施設情報、対象者・施設状況(新型コロナ感染状況を含む)、
介入時期や介入内容および結果・変化等を、下記入力フォームに沿ってご入力いただきます。

2.募集期間
2022年11月14日(月)〜 2月28日(火) ※延長しました
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2023度「いまを生きる講演会(当事者講演会)」講演者募集のお知らせ

2023年度も、6月4日(日)に開催予定の第7回一般社団法人東京都言語聴覚士会 総会・学術フォーラム内にて当事者が体験を語る「いまを生きる講演会(当事者講演会)」を企画しております。
「講演会」は、例年同様に、障害ある当事者、家族、および担当する言語聴覚士の方々にご登壇いただき、自身の人生を新たに再構築されたその体験を語っていただく内容を検討しております。
そこで今回実際にご登壇頂く、当事者、担当言語聴覚士を募集いたします。これまでの講演会の内容は書籍化(いまを生きる)もされており、毎回好評をいただいております。
みなさまのご応募お待ちしております。※現時点ではリモートでの開催を予定しております。

なお、応募者多数の場合は理事会にて協議をさせていただき登壇者を決定させていただきます。あらかじめご了承ください。

募集方法:gengonohi@st-toshikai.org へ応募用紙をご記入の上お申しこみください。

〆切:2023年2月24日 ※〆切期日前にご登壇いただく方が決定する場合もございます。

予めご承知ください。(言語聴覚の日委員会 小林祐貴)

 

応募用紙はこちら

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【オンライン開催】 第14回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP3

【主催】
リハビリテーション専門職団体協議会
(日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会)

【要旨】
訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、
3協会合同の唯一の人材育成プログラムです。
これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、
現場で実践できる内容から、管理運営まで総合的に学べ、
訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。
訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、
これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。

Zoomを利用したオンラインセミナーとなります。
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2023年小児構音障害研修会のお知らせ

・ 日時
2023年1月22日(日) 10:00~12:15
・ 場所
オンライン(Zoom使用)
・ テーマ
「側音化構音と口蓋化構音への舌運動訓練の活用法」
・ 講師
山下夕香里先生(昭和大学歯科病院口腔機能リハビリテーション科)
多々良紘子先生(昭和大学歯科病院リハビリテーション室) 詳細を表示 →

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