2023年度オンラインセミナー シリーズ9】 「気管切開患者に対する発話・嚥下のマネジメント」
講師
中山 剛志先生
(大久野病院リハビリテーション部 言語聴覚士)
気管切開をされている方は、発話機能と嚥下機能の両面に困難が生じます。生活を保障するためには、気管切開チューブ(カニューレ)の仕組みや取扱方法をはじめ、気管切開患者の発話障害と嚥下障害の 特徴とそのリハビリテーション、発話障害と嚥下障害への支援方法やそのリスクを知る必要があります。
 本セミナーでは、気管切開に関する基礎的な知識とリハビリテーション、臨床マネジメントについて 5回シリーズで学びます。

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第11回 重症心身障害理学療法研究会セミナー

日時:                         2023年12月2日(土)・3日(日)

場:
国立オリンピック記念青少年総合センター
https://nyc.niye.go.jp/wp/train/

内容:
詳細は以下をご参照ください。
http://jusin-pt.net/11thseminar.pdf

その他:                      申込締切:9/30(土)まで
問い合わせ先:             11seminar@jusin-pt.net

応募方法:
以下の入力フォームからお申込み下さい。
https://forms.gle/diFwLHuWtcM4yPU28

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東京都訪問リハビリテーション研修会Part2(実務者研修)
 過日の東京都訪問リハビリテーション研修会Part1に続き、過去に東京都訪問リハビリテーション初任者・実務者研修会参加者または訪問リハビリテーション実務経験3年目以上の方を対象とした研修会を開催します。今年度は「認知症と訪問リハビリテーション」です。
 認知症自体がリハビリオーダーとなることは少ないかもしれませんが、訪問場面では押さえておくべき疾患の一つです。今回は疾患、予防、社会制度、訪問場面で実際に
 ご活躍している各職種を招いての研修となります。
 案内を御確認の上、認知症基本法が制定された今年度、改めて学びの機会となれば幸いです。
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在宅難病療養者の生活期リハビリテーションと評価研修
 R5年度内二回目の開催となる、評価表を用いた在宅難病者の研修です。
 開催の度に好評をいただいており、今年度最後の開催となります。
 神経難病者に興味のある方から、実際の臨床に携わっている方までを参加対象とし、研修内容は、どのような視点で在宅での評価を行っていくかをメインで研修を行います。平日の業務後となりますが、皆様の御参加を心よりお待ちしております。

令和5年度生活期難病評価表第2回研修会案内

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