7月23日 姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション~東京会場~

研修会・講習会名: 姿勢と歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション~東京会場~
日時: 2017年7月23日(日)10:00~16:00(受付9:30~)

会場:
株式会社 ヤクルト本社ビル(ヤクルトホール) 2階 ホール
東京都港区東新橋1-1-19

内容:
【講師】
森岡 周 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授・理学療法士

【講義概要】
ヒトが二足で立ち、その姿勢をコントロールしながら歩行へと進化した過程には、貴重な食料を運搬する際に両手を使って物を持ち、二足歩行を使って一度に運ぼうと運搬効率を高めたことが推察されています。これらは他者に対する社会的感情から生み出した人間らしい機能と言えるわけです。

この姿勢バランスや歩行には、
1 大脳皮質により駆動される随意的プロセス、
2 大脳辺縁系や視床下部、脳幹への投射による情動的プロセス、
3 脳幹および脊髄における無意識かつ自動的に遂行する自動的プロセス
といった3つがシステムとして関わり、これら複雑な中枢神経系の機能によって円滑にコントロールかつ遂行できるわけです。

本講演では、関連職種にとって基本となるであろう姿勢バランスおよび歩行の神経メカニズム、ならびにそれを考慮したニューロリハビリテーションについて解説します。

【プログラム】
1) 姿勢バランスの神経メカニズムとニューロリハビリテーション
2) 歩行の神経メカニズムとニューロリハビリテーション
※プログラムは追加・変更になる場合があります。
※会場はホールとなっておりますので、バインダーをお持ち下さい。(机・テーブルなし)

その他:
【受講料】12,500円(税込)

1)受講料は、当日会場にてお支払い下さい。
2)開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

問い合わせ先:
株式会社gene
〒462-0059 名古屋市北区駒止町2-52リベルテ黒川1階
TEL:052-911-2800(セミナー担当まで)
URL:www.gene-llc.jp

応募方法:
株式会社geneホームページ
( http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487126992-011634)より

ホームページ: http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487126992-011634

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7月23日 言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方 ~読影の基本と治療につなげる検査の考え方~東京会場~

研修会・講習会名: 言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方 ~読影の基本と治療につなげる検査の考え方~東京会場~
日時: 2017年7月23日(日)10:00~16:00(受付9:30~)

会場:
株式会社 日本印刷会館 2階会議室
東京都中央区新富1丁目16番8号

内容:
【講師】
福岡 達之 先生
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授・言語聴覚士

【講義概要】
嚥下造影(VF)は医師が実施する検査ですが、言語聴覚士も他職種と協同して評価や治療方針の決定に関わっていると思います。嚥下訓練を担当する言語聴覚士にとって、VF検査から得られる多くの情報は、適切な嚥下評価および訓練を行っていく上での根拠にもなります。
VF検査の目的は、嚥下障害の病態診断だけでなく、少しでも経口摂取できる方法(代償法,食形態など)を見つけることや適切な訓練法を選定することにあります。誤嚥を見るだけの検査にならないよう、患者のbest swallowをしっかり検討することが重要です。VF検査では、限られた時間の中で必要な検査項目を効率よく行うことが求められます。一瞬で終わる嚥下の動きや食物の流れを捉える読影テクニックや症状に応じて代償法を選択する能力も必要です。
本セミナーでは、言語聴覚士のための読影の方法や治療につなげる代償法の選定など、一歩進んだ検査の見方について映像で丁寧に解説していきます。対象は主に言語聴覚士としていますが、VF検査を実施する医師や検査に参加する看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士の方々のご参加も歓迎いたします。

【本セミナーについて】
グループワークを含みますので予めご了承の上、ご参加下さい。

【プログラム】
1.嚥下造影検査の基本知識      2.嚥下造影検査の流れ
3.嚥下動態の見方          4.咽頭残留、喉頭侵入、誤嚥の見方
5.代償的アプローチ(姿勢調整、嚥下手技、食形態)
6.疾患別にみる特徴         7.病態から考える嚥下訓練
8.演習(症例検討)
※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

その他:
【受講料】12,500円(税込)

1)受講料は、当日会場にてお支払い下さい。
2)開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

問い合わせ先:
株式会社gene
〒462-0059 名古屋市北区駒止町2-52リベルテ黒川1階
TEL:052-911-2800(セミナー担当まで)
URL:www.gene-llc.jp

応募方法:
株式会社geneホームページ
(http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1488242567-028125)より

ホームページ: http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1488242567-028125

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7月17日 みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション ~最期まで食べるケア お食い締め~東京会場~

研修会・講習会名: みとり期にかけての摂食嚥下リハビリテーション ~最期まで食べるケア お食い締め~東京会場~
日時: 2017年7月17日(月・祝)10:00~16:00(受付9:30~)

会場:
中央労働基準協会ビル 4階 ホール
東京都千代田区二番町9番地8

内容:
【講師】
牧野 日和 先生
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科・言語聴覚士

【講義概要】
生物の最期は食べられなくなるのが自然な姿。ヒトも同様で、食べられる方がいる一方で、食べられない方や食べない方が良い方が存在します。
看取り期の支援は、「食べること」は一つの手段であり、その本質は「大切な人同士が死に別れるストレスの中で、後を生きる者が後で悔やまぬようけじめをつける」もの。
本講演では、看取り期の支援で対象者と家族、スタッフが一体となって、死をどう迎えるかについて、これまで私が経験した事例を通して解説します。
とくに私が実践している「お食い締め」支援は人生の最期に何かを食べようというもの。お食い初めが人生最初の食事であればお食い締めがあってもいいのではと思い命名しました。
私はこのお食い締め支援を、対象者の自己超越感を促し、家族やスタッフの死生観を養う、ライフサイクルの舞台のひとつと位置付けております。講演でご紹介する事例たちは、われわれに高齢者が生きる意味、死んでいく意味を示唆してくれるでしょう。

【プログラム】
前半:高齢者が生きる役割は何か
   ・人の心の生涯発達
   ・自己実現と自己超越
   ・摂食嚥下支援に必要な最新の解剖生理
後半:最期まで食べるケアが目指すもの
   ・口から食べる支援の3ステージ
   ・看取り期は三位一体で お食い締め支援とは
   ・最期まで食べるための具体的なアイデア
※プログラムは追加・変更になる場合があります。

その他:
【受講料】12,500円(税込)

1)受講料は、当日会場にてお支払い下さい。
2)開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

問い合わせ先:
株式会社gene
〒462-0059 名古屋市北区駒止町2-52リベルテ黒川1階
TEL:052-911-2800(セミナー担当まで)
URL:www.gene-llc.jp

応募方法:
株式会社geneホームページ
( http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487124550-950764)より

ホームページ: http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487124550-950764

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7月9日 腰痛症の評価とそのアプローチ~東京会場~

研修会・講習会名: 腰痛症の評価とそのアプローチ~東京会場~
日時: 2017年7月9日(日)10:00~16:00(受付9:30~)

会場:
東京文具共和会館(KYOWA FORUM) 2階 BC室
東京都台東区柳橋1-2-10

内容:
【講師】
中宿 伸哉 先生
吉田整形外科病院 リハビリテーション科 科長・理学療法士

【講義概要】
腰痛は、代表的な現代病の1つである。厚生労働省の報告では、40代から60代の約4割が腰痛に悩まされているとしている。また、近年では、若年者の腰痛も報告されるようになってきており、もはや腰痛は、どの年代でも発症しうる身近な疾患であるといえる。一方、腰痛の約80%以上が非特異的腰痛といわれ、心因的な要素も含め、病態を表出させることが困難な場合も少なくない。

しかし、私達理学療法士にとって治療展開に必要なことは、理学所見や画像所見、場合によっては局所注射による疼痛部位判断などを駆使し、どの組織が原因で疼痛を引き起こしているのかを判断することで病態を推察することである。
これらの評価を行うことで、その疼痛を引き起こす原因が、拘縮にあるのか、筋力低下なのか、協調バランスの問題なのかなどを最終的に判断し、的確な治療を行うことが重要である。

今回、運動器疾患が原因となる腰痛に対し、それぞれ考えうる病態と原因、それに対する評価方法を提示し、運動療法への展開方法について解説する。

【必要物品】
実技あり:動きやすい服装(Tシャツ・ジャージ等の衣服)

その他:
【受講料】12,500円(税込)

1)受講料は、当日会場にてお支払い下さい。
2)開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

問い合わせ先:
株式会社gene
〒462-0059 名古屋市北区駒止町2-52リベルテ黒川1階
TEL:052-911-2800(セミナー担当まで)
URL:www.gene-llc.jp

応募方法:
株式会社geneホームページ
( http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487121609-901771)より

ホームページ: http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487121609-901771

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7月9日 呼吸リハビリテーション入門~東京会場~

研修会・講習会名: 呼吸リハビリテーション入門~東京会場~
日時: 2017年7月9日(日)10:00~16:00(受付9:30~)

会場:
平和と労働センター・全労連会館 2階 ホール
東京都文京区湯島2-4-4

内容:
【講師】
岸川 典明 先生
愛知医科大学病院 リハビリテーション部 技師長・理学療法士

【講義概要】
急性呼吸不全と慢性呼吸不全に対応できる呼吸リハビリテーション(以下:呼吸リハ)について呼吸理学療法を活用し講義と実習を行います。

■講義内容
・呼吸リハは疾患や病態によって考え方が違う。
・呼吸理学療法の病態生理
・病態に合わせた理学療法の考え方
・換気改善と排痰促進のための方法
・意識がなくても、人工呼吸器中であっても呼吸リハは行う!
・人工呼吸器は万全? 自発呼吸と何が違う?
・体位変換のメリット
・慢性呼吸器疾患の運動療法の意義

■実習内容
・聴診・打診の基礎
・患者さんが楽に感じるソフトな呼吸介助手技とは?

【必要物品】
聴診器、実技あり:動き易い服装(Tシャツ、ジャージ等)

その他:
【受講料】12,500円(税込)

1)受講料は、当日会場にてお支払い下さい。
2)開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

問い合わせ先:
株式会社gene
〒462-0059 名古屋市北区駒止町2-52リベルテ黒川1階
TEL:052-911-2800(セミナー担当まで)
URL:www.gene-llc.jp

応募方法:
株式会社geneホームページ
( http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1485312984-330398)より

ホームページ: http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1485312984-330398

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7月9日 言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング -嚥下障害の予防・改善を目指して-~東京会場~

研修会・講習会名: 言語聴覚士のための頚部周囲筋の触診とストレッチング -嚥下障害の予防・改善を目指して-~東京会場~
日時: 2017年7月9日(日)10:00~16:00(受付9:30~)

会場:
株式会社 日本印刷会館 2階会議室
東京都中央区新富1丁目16番8号

内容:
【講師】
鈴木 重行 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 教授・理学療法士

【講義概要】
頭頚部の可動性や頚部周囲筋の筋緊張は、嚥下障害や呼吸困難感に強く関わる。
これらの筋の緊張を緩和し、良好な頭頚部の可動性を獲得することで嚥下障害の予防・改善や呼吸困難感の軽減を期待することができる。
今回のセミナーは言語聴覚士に特化して、嚥下機能に関係する頭頚部の解剖の特徴とともに頚部周囲筋を個別に取り上げ、各筋の触診およびストレッチングなどの実技を中心におこない臨床での活用を目指します。

≪実技で予定する筋群≫
・僧帽筋   ・頭半棘筋   ・頭板状筋   ・肩甲挙筋   ・胸鎖乳突筋
・前斜角筋  ・中斜角筋   ・後斜角筋

【必要物品】
頚部が触診しやすく、動き易い服装(Tシャツ、タンクトップ、ジャージ等)

その他:
【受講料】12,500円(税込)

1)受講料は、当日会場にてお支払い下さい。
2)開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。

問い合わせ先:
株式会社gene
〒462-0059 名古屋市北区駒止町2-52リベルテ黒川1階
TEL:052-911-2800(セミナー担当まで)
URL:www.gene-llc.jp

応募方法:
株式会社geneホームページ
( http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487122841-232168)より

ホームページ: http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1487122841-232168

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6月27日 ●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座 不安も一気に解消!パニックにならない検査・データ読み解きのキホン

研修会・講習会名: ●一般社団法人 日本離床研究会主催 教育講座 不安も一気に解消!パニックにならない検査・データ読み解きのキホン
日時: 2017年6月27日(火)10:30~15:30
会場: 埼玉教育会館(JR浦和駅より徒歩)

内容:
独学ではなかなか理解が難しい「血液ガスデータ」、「心電図」、「レントゲン」の基礎をポイントを絞って学べる講座です。
1.心電図
・マンガとたとえで理解する不整脈
・離床のリスクからみた不整脈の分類 ほか
2.血液ガスデータ
・血液ガスデータの基礎とマジックナンバーで覚える正常値
・シンプルに理解する酸塩基平衡と0.6の法則  ほか
3.胸部レントゲン
・読影前におさえておきたいレントゲン読影の基礎知識
・臨床データと併せて診る肺炎の読影法

その他: 受講費: 8,400円 (税込)
問い合わせ先: 一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585
応募方法: ホームページよりオンラインで申込み
ホームページ: http://www.rishou.org/

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6月17日 ●日本離床学会主催 第7回 全国学術大会・全国研修会

研修会・講習会名: ●日本離床学会主催 第7回 全国学術大会・全国研修会
日時: 2017年6月17日(土) 9:40~
会場: 国立オリンピック記念青少年センター(東京都)

内容:
本大会では、臨床ですぐに役立つ教育講演を開催。
多数の演題発表とあわせて寝たきりゼロを願う全ての人の心をつなぎます。
・特別講演
多職種連携を円滑にする ディズニー流コミュニケーション術
・教育講演
1.この一年の勉強不足はここで解消!
世界の最新事情と離床のエビデンスUp Date 2017
2.離床時に必須!意外な心電図の落とし穴~不整脈・ペースメーカー・12誘導~
3.著者がコッソリ伝える一歩先のフィジカルアセスメント
4.治療と離床の狭間 いつなの?医師が考える疾患別離床Goのタイミング
5.急性期看護の根拠がわかる!やったらこうなる心に響くケア集
ほか
・学術セッション
1.論文の流儀(臨床編)~論文の見方、考え方、扱い方、そして後輩指導へ~
2.いったいどうすすめればいいの?文献をヒントにした具体的な離床の進め方
 ~エビデンスを机上の空論にさせないために~
・テーマ別特別セッション
1.必要な時に知るでは遅い、今から進める離床の考え方
  ~患者・家族に向けたメッセージ~
2.施設の規模を越えてつながろう E-MATがチーム連携を変える
3.患者さんの笑顔のために ~日々の看護ケアを離床につなげよう~
・パネルディスカッション
・一般演題発表(口述・ポスター)
・症例ツイートセッション(ポスター発表)
・実技講演(フィジカルアセスメント、体位変換、移乗動作、気管吸引、呼吸介助)

その他: 受講費:9,800円(税込)
問い合わせ先: 一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585
応募方法: ホームページよりオンラインで申込み
ホームページ: http://www.rishou.org/

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6月10日 ST向け介護保険を学ぼう!-基礎知識と事例検討会-

研修会・講習会名: ST向け介護保険を学ぼう!-基礎知識と事例検討会-
日時: 6月10日(土)14:00~17:00(13:30受付開始)
会場: 新宿区落合第一地域センター

内容:
「介護保険」の分野を学んでみませんか?
近年施設や在宅を始めとする介護保険分野で活躍するSTが増えてきました。介護保険分野で働く中で欠かせないのは「介護保険制度の認識」です。
今後も変化していく介護保険の制度を、ST同士で意見交換してみませんか?
【講義内容】
■介護保険の基礎
■生活期STリハビリテーションの事例検討
■ディスカッション

その他:
【参加費】
1000円(施設運営費、テキスト代として徴収/当日会場にてお支払していただきます)

【主催者】
ST勉強会 (大沢良輔、鈴木芙実、永塚朋美)

問い合わせ先: st.study.annai@gmail.com

応募方法:
st.study.annai@gmail.com
上記のアドレスに【氏名】【経験年数】【施設名】【返信用メールアドレス】を明記の上もお申し込みください。

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