日本言語聴覚士会より周知依頼がありました。
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・社会生活を営むうえで、たくさんの困りごとを抱えている。
・リハビリを希望しても多く人が打ち切られている。
・介護保険や障害福祉制度で、
・本人はもとより、家族にも支援が行き届いていない。
・医療や福祉に携わる人でさえ、接し方が分からない。
・不適切な対応で失語症者を傷つけている場合もある。
・失敗体験によって、社会的に孤立している人も少なくない。
私たちは、「失語症の日」を制定するプロセスを利用し、
大勢の人にこの障害について知ってもらうことで、
失語症についての理解が深まり、失語症者への支援が広まり、
12月
2019